ファティマ : 「女神」あるいは「幸運」

本木 ファティマ・恵子【著】

満天の星の下、砂漠に住む民とともに歌いともに語りともに泣いたひとりの地球人としての私の記録。恵子のサハラ冒険旅行。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 心を裸にしてモロッコへ行こう
  • エネルギーに満ちた街・マラケシュ
  • アトラス山脈を越えて
  • 砂漠の民・ブルーマンとの生活
  • これがサハラさ
  • 恐怖の結婚式
  • 「日の沈む国」で考える
  • イスラム世界の女性と儀式
  • 泣かないで、ファティマ
  • インシャラー-すべては神のおぼしめし
  • サハラを後に
  • サハラ、ふたたび
  • ラクダに乗って旅に出る
  • 電話を待つ日々
  • 本当の「幸せ」とは

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ファティマ : 「女神」あるいは「幸運」
著作者等 本木 ファティマ・恵子
書名ヨミ フアテイマ : メガミアルイハコウウン
出版元 晩声社
刊行年月 1990.11.20
ページ数 225p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想