物理学の七つの革命 : 古代ギリシアからクォークの発見まで

スピールバーグ N.<Spielberg Nathan>;アンダソン B.D.【著】<Anderson Bryon D.>;小野 周【訳】

物理学の始まりから現代のクォークの発見まで、物理学上に起こった"七つの革命"にスポットをあて、一般の方々が物理学の意味を正しく理解できるように書かれた、物理学の大いなる物語。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 序論(革命と科学
  • 物理学の主要な題目
  • 科学的知識の不断の進化
  • 数学を用いない物理学?
  • 科学と人間の試みの他の分野)
  • 2 コベルニクス天文学
  • 3 ニュートンの力学と因果性
  • 4 エネルギー概念
  • 5 エントロピーと確率
  • 6 相対性理論
  • 7 量子論と因果性の終わり
  • 8 保存法側と対称性

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 物理学の七つの革命 : 古代ギリシアからクォークの発見まで
著作者等 Anderson, Bryon D.
Spielberg, Nathan
小野 周
アンダソン B.D.
スピールバーグ N.
書名ヨミ ブツリガクノナナツノカクメイ : コダイギリシアカラクオ-クノハツケンマデ
出版元 森北出版
刊行年月 1990.9.27
ページ数 314p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4627152205
NCID BN0533835X
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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