過労死民事賠償と製造物責任 : 労災職業病民事賠償年鑑  1991年版

[目次]

  • 第1部 論文編(企業にとって示談のメリットは何か-東京地裁民事二七部では五年間で八八%が和解
  • 製造物責任PLと日本のかかわり-日本企業はいまどんなPL対策が必要か
  • 事業主労災とリスク対策をめぐる諸問題-企業はいかなる対策を実務面でたてるべきか
  • 近親者の固有の慰謝料請求権をめぐる法律問題-安全配慮義務違反と不履行の差異等をめぐって
  • 「労災事故につき使用者が損害賠償した場合、使用者は労災保険金相当分を国に代償請求できない」)
  • 第2部 解説編
  • 第3部 資料編
  • 第4部 ゼミ編(最近のじん肺をめぐる法律問題
  • 脳・心臓疾患等職業病の法律問題-主に企業の健康管理義務をめぐって)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 過労死民事賠償と製造物責任 : 労災職業病民事賠償年鑑
書名ヨミ カロウシミンジバイシヨウトセイゾウブツセキニン : ロウサイシヨクギヨウビヨウミンジバイシヨウネンカン : 1991
巻冊次 1991年版
出版元 労災問題研究所
刊行年月 1990.8.20
ページ数 426p
大きさ 26cm(B5)
言語 日本語
出版国 日本
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