30号記念シンポジウム : ロールシャッハ研究  VOL.30(1988)

ロールシャッハ研究編集委員会【編】

本誌創刊30号を記念して開催されたロールシャッハ・シンポジウム'87から、明日のロールシャッハを考える「サイン・アプローチをめぐる新たな展開」と「診断、治療の適用ならびに予後予測」-発題と討議の模様を完全収録。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 30年記念号に寄せて(本明寛)
  • ロールシャッハ・シンボジウム'87に寄せて(片口安史)
  • 《シンポジウム 1》 サイン・アプローチの新たな展開
  • 《シンポジウム 2》 診断と治療の適用ならびに予後予測
  • 精神分裂病の予後(宇内康郎・加藤志ほ子)
  • ロールシャッハ・テストにおける反応決定因の分布について(津川律子・中野明徳・細木照敏)
  • 長期人工透析患者のパーソナリティー変化と適応(宮本茂子)
  • ロールシャッハ・テストによる都市型児童の経年的研究(柳義子・岡部祥太)
  • 第12回国際ロールシャッハ会議に参加して(秋谷たつ子)〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 30号記念シンポジウム : ロールシャッハ研究
著作者等 ロールシャッハ研究編集委員会
書名ヨミ サンジユウゴウキネンシンポジウム : ロ-ルシヤツハケンキユウ : 30(1988)
巻冊次 VOL.30(1988)
出版元 金子書房
刊行年月 1988.9.15
ページ数 172p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4760898182
ISSN 02893177
言語 日本語
出版国 日本
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