どん底に生きる : なんのこっちゃい、丸裸

石川 洋【著】

裸で生まれ、裸で死んでいくのに、なぜ裸になることが怖いのだ。自分を守る逃げ場があるからだ。その逃げ場さえ捨てれば、どん底は温かく活力に満ちている。筆者が語る体験の迫力が、生きる力と感動を与えてくれる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 生きている世界を知る(前味、中味、後味の調和とは
  • 母に学んだ冷酷な愛
  • 自分が自分と出会うとき ほか)
  • 生かされて生きる(心に残る感動の言葉
  • 禅も企業も自然消滅を辿る
  • 「一日一商売」で仕事に励む ほか)
  • 人生に逃げ場はない(冷たい雪も温かい
  • 水と空気の大きな恩恵
  • 私から始まる平和の祈り ほか)
  • 「人」をあずかるとは(部下を持たない管理者
  • 問われる私たちの生き方 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 どん底に生きる : なんのこっちゃい、丸裸
著作者等 石川 洋
書名ヨミ ドンゾコニイキル : ナンノコツチヤイマルハダカ
シリーズ名 Eagle Books
出版元 タナベ経営
刊行年月 1990.6.17
ページ数 204p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4884809025
NCID BN05367289
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言語 日本語
出版国 日本
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