幼児教育の理論と制度 子どもたちに最善のものを

鈴木 祥蔵【著】

[目次]

  • 1 幼児教育と教育思想(人間は一年早産する-ポルトマンの所説をめぐって
  • 人間が人間化する際の労働と言語の役割-エンゲルスの「自然弁証法」より
  • 育児学から学ぶもの-マルセル・ルロンの『育児学』より
  • 子どもの「自発性」への信頼-ジャン・ジャック・ルソーの『エミール』より
  • 子どもと労働について-フレーベルの『人間の教育』より
  • ロバート・オーエンの教育思想より)
  • 2 幼児教育の歴史と制度(就学前教育の展開と今日的課題
  • 中教審答申と今度の幼児教育
  • 「幼児学校構想」への批判
  • 公的保障とは何か)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 幼児教育の理論と制度 子どもたちに最善のものを
著作者等 鈴木 祥蔵
書名ヨミ ヨウジキヨウイクノリロントセイドコドモタチニサイゼンノモノオ
シリーズ名 鈴木祥蔵幼児教育選集 4
出版元 明石書店
刊行年月 1990.5.15
ページ数 217p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
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