天皇制国家の透視 : 日本資本主義論争  1

青木 孝平【編著】

昭和マルクス主義の栄光と悲惨。明治維新と天皇制をめぐる国家・法・経済の解説。近代日本の思想アンソロジー。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 国家論の定礎
  • 第2部 戦略論争
  • 第3部 絶対主義論争
  • 第4部 幕末維新論争
  • 第5部 折衷派と第三の立場

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 天皇制国家の透視 : 日本資本主義論争
著作者等 青木 孝平
書名ヨミ テンノウセイコツカノトウシ : ニホンシホンシユギロンソウ : 1
シリーズ名 思想の海へ「解放と変革」 29
巻冊次 1
出版元 社会評論社
刊行年月 1990.4.15
ページ数 317p
大きさ 21cm(A5)
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想