高度情報化社会とSE : SEの視点による第3次オンラインからSFコンピュータまで

苅部 英司【著】

本書の主張は、SEとは高度情報化社会を構築するアーキテクトだということである。そのようなSE達が日頃抱いている関心事の幾つかを紹介し、高度情報化社会に対してSEの視点から話題を提供しようというのが本書の目的である。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 情報化社会とSEの役割-イントロダクション(SEと情報化社会
  • 情報化社会が求めるSEのトータルな力)
  • 第2部 第三次銀行オンライン・システム・プロジェクトにみるSEの現場(なぜ第三次オンラインは必要なのか
  • 第三次オンラインの特徴)
  • 第3部 高度情報化社会への課題-SEの抱える今日的な問題(人間とコンピュータ
  • データと通信
  • SEの道具としてのコンピュータ)
  • 第4部 テクノロジーの発展と高度情報化社会(テクノロジーの発展とSE
  • コンピュータ・テクノロジーの発展とシステム設計
  • 再びSFコンピュータについて)
  • 付録(ノイマン型コンピュータと非ノイマン
  • コンピュータの利用形態
  • 半導体の種類)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 高度情報化社会とSE : SEの視点による第3次オンラインからSFコンピュータまで
著作者等 苅部 英司
書名ヨミ コウドジヨウホウカシヤカイトSE : SEノシテンニヨルダイサンジオンラインカラSFコンピユ-タマデ
出版元 ぺりかん社
刊行年月 1990.3.31
版表示 〔新装版〕
ページ数 251p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
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