幻の潜水空母 : 帝国海軍最後の作戦パナマ運河爆砕

佐藤 次男【著】

特別設計の攻撃機晴嵐を搭載、パナマ運河爆砕をめざす超大型潜水航空母艦。日本海軍が起死回生の悲願をこめて発起した潜水空母作戦の一部始終を元作戦隊員が集成。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • プロローグ マリアナ沖海戦と龍巻作戦
  • 潜水空母は山本長官の発想
  • 建造計画すすむ
  • パナマ運河爆砕作戦の構想
  • 作戦準備もすすむ
  • 作戦計画
  • パナマ作戦を中止、ウルシー攻撃へ
  • 終戦前後
  • 潜水空母の最期
  • エピローグ 回想の潜水空母

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 幻の潜水空母 : 帝国海軍最後の作戦パナマ運河爆砕
著作者等 佐藤 次男
書名ヨミ マボロシノセンスイクウボ : テイコクカイグンサイゴノサクセンパナマウンガバクサイ
出版元 図書出版社
刊行年月 1989.12.10
ページ数 273p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
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