国家秘密法を考える : 90年代の予告

国家秘密法を考える中野区民ず【編】

[目次]

  • 国家秘密法の姿(国家秘密法をめぐる状況およびその背景
  • 国家秘密法の法的問題
  • 「スパイ」事件の真相にせまる-民衆の側からの"情報活動"を
  • 資料)
  • 国家秘密法の構造(秩序と異端-発想の管理と監獄の思想
  • 戦前のスパイ防止法の成立過程から
  • 韓国の状況から見えてくるもの
  • 勝共連合=統一協会の狙いと国家秘密法
  • 臨教審「教育改革」の背景と狙い-「教育改革」が教育をつぶす
  • 情報管理戦略と国家秘密法-破局へと向かう猶予のなかで
  • 資料)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 国家秘密法を考える : 90年代の予告
著作者等 国家秘密法を考える中野区民ず
書名ヨミ コツカヒミツホウオカンガエル : キユウジユウネンダイノヨコク
出版元 八月書館
刊行年月 1989.10.21
ページ数 253p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想