都市憲章・都市の活性化

日本都市学会【編】

[目次]

  • 都市憲章-第35回大会課題報告<1>(都市憲章条例の制定
  • 都市基本構想策定の意義と今日的課題について-事例にみる歴史的経緯からの考察
  • 「都市憲章」とその現実性-その現実化へのコミュニティ・オーガナイゼーション論からの示唆
  • 風景の集積-地方都市憲章制定への道標
  • 日本における都市憲章の現状と課題
  • 「都市憲章」と日本都市学会-第35回大会を顧みて)
  • 瀬戸内の開発と地方都市の活性化-第34回大会課題報告<2>(瀬戸内の開発と地方都市の活性化
  • 瀬戸内における産業構造の多角化
  • 瀬戸内の都市活性化と本四架橋
  • 瀬戸内架橋と観光開発-香川県の場合
  • 瀬戸内開発の理念について
  • 瀬戸内の開発と山陰の活性化)
  • 現代都市学の展開-第34回大会自由報告(都市再開発による定住の可能性-東京都心の事例から
  • 自然都市「東京」の範域画定の試み-地域社会学の立場から
  • 都下府中市の居住分化構造と変動-生態学的構造の変動分析(1970〜1980年)
  • 山谷対策から見た二つの都市開発構想-報告要旨
  • 地耐力からみた日本諸都市の都市化過程とその類型
  • 大型店の立地と小売業機能
  • シティ電車にみる地域性
  • 金沢市におけるパーク・アンド・バスライド・システムの経験と今後の課題)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 都市憲章・都市の活性化
著作者等 日本都市学会
書名ヨミ トシケンシヨウ.トシノカツセイカ
出版元 ぎょうせい
刊行年月 1989.9.20
ページ数 259p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4324019002
NCID BN03883141
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言語 日本語
出版国 日本
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