昭和40〜60年代の動向と到達点 : 労災職業病民事賠償年鑑  1990年版

[目次]

  • 第1部 基本編(慰謝料の認定等をめぐる法律問題
  • 建設労働災害における民事責任をめぐる法律問題
  • 最近の過労死をめぐる諸問題-新認定基準、企業の対策等をめぐって)
  • 第2部 解説編(和解に関する労災補償研究会の中間報告をめぐって
  • 割合的には原告勝訴が6割以上 ほか)
  • 第3部 原告編(じん肺裁判における消滅時効の起算点をめぐる法律問題
  • 労災職業病裁判における過失相殺の動向とこれからの課題
  • 労災裁判史上最高の和解成立-東京鍛工所・天谷労災事件の終結 ほか)
  • 第4部 資料編-労災職業病民事請求に関連する主要判例一覧

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 昭和40〜60年代の動向と到達点 : 労災職業病民事賠償年鑑
書名ヨミ シヨウワ40-60ネンダイノドウコウトトウタツテン : ロウサイシヨクギヨウビヨウミンジバイシヨウネンカン : 1990
巻冊次 1990年版
出版元 労災問題研究所
刊行年月 1989.5.20
ページ数 492p
大きさ 26cm(B5)
言語 日本語
出版国 日本
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