群鳥の木 : 木島始エッセイ集

木島 始【著】

詩人・作家・童話作家・英文学者等々、幅広い活動を持続する著者が、"来し方・行く末"をみつめ乍ら、師・友・書籍をはじめ、音楽・絵等を通した<交遊>と<共鳴>について書きついだエッセイ100篇以上を初めて集大成した"中仕切り"の書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 文芸スクランブル
  • 2 ライブラリアンの責務とは何か
  • 3 ひとびと-本と作品
  • 4 応答・回想・自作自注
  • 5 インタビューふたつ スピーチひとつ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 群鳥の木 : 木島始エッセイ集
著作者等 木島 始
書名ヨミ グンチヨウノキ : キジマハジメエツセイシユウ
出版元 創樹社
刊行年月 1989.7.30
ページ数 358p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
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