孫悟空は日本人だった : 長野・戸隠は地下文明国の入口

山田 久延彦【著】

1999年、地底から孫悟空が甦る。孫悟空の正体は、人類の歴史を地底から操作する超古代文明人だった!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 日本で生まれた孫悟空
  • 2 普光王と呼ばれた日本の孫悟空
  • 3 孫悟空の天界大暴れは神代史の事実
  • 4 孫悟空は大山咋の神
  • 5 孫悟空と玄奘三蔵の西域冒険旅行の意味するもの
  • 6 日本に実在した蓮莱国
  • 7 『般若心経』と統一場の理論
  • 8 仏典『倶舎論』に述べられた天界情報
  • 9 孫悟空と地下都市伝説
  • 10 ヒットラーが捜し求めた謎の地下理想郷
  • 11 日本に帰ってきた孫悟空
  • 12 チベットに帰った孫悟空・役の行者
  • 13 孫悟空の世界戦略

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 孫悟空は日本人だった : 長野・戸隠は地下文明国の入口
著作者等 山田 久延彦
書名ヨミ ソンゴクウハニホンジンダツタ : ナガノトガクシハチカブンメイコクノイリグチ
出版元 扶桑社
刊行年月 1989.6.1
ページ数 207p
大きさ 18cm
ISBN 4594004288
NCID BN04441207
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言語 日本語
出版国 日本
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