日本古典文学への招待

[目次]

  • 随想・古典とつきあう(良寛・懐素・三好達治
  • 島国人のさかしら
  • ウカツなしあわせ
  • 史書の行間
  • 配所の月
  • 門外漢の古典
  • もう一度、歌う為に
  • 学芸の達人たち
  • 温故知新
  • 対談古典を読むこと、注釈すること<大岡信・佐竹昭広>
  • 校注雑感・"読み"の発見・再発見(主人公たちの息づかい-『落窪物語』を読む
  • 夕顔の宿の明け方-『源氏物語』を読む
  • 「訓読」という読みかた-『日本霊異記』を読む
  • 虚実の間の人間ドラマ-『平家物語』を読む
  • 職人とよばれた人々-『七十一番職人歌合』を読む)
  • 日本古典の普及をめぐって(日本古典文学叢書のあれこれ
  • 国語教育のなかの古典
  • 日本古典文学の絵入本随想)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 日本古典文学への招待
書名ヨミ ニホンコテンブンガクヘノシヨウタイ
出版元 岩波書店
刊行年月 1988.12
ページ数 63p
大きさ 21cm(A5)
言語 日本語
出版国 日本
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