最新版 財形制度 : 勤労者財産形成制度の理論と実務

石岡 慎太郎【著】

昭和62年から63年にかけて、勤労者財産形成促進法は大幅な改正が行われ、新しい財形制度に生まれ変わりました。本書はこの改正された財形制度の内容について、財形法及び関係法令に沿って逐条的に解説したものです。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1編 総論(勤労者財産形成政策の背景
  • 勤労者財産形成政策の発展)
  • 第2編 勤労者財産形成促進制度の概要(勤労者財産形成貯蓄制度
  • 勤労者財産形成年金貯蓄制度
  • 勤労者財産形成住宅貯蓄制度
  • 転職した場合等における勤労者財産形成貯蓄契約等の特例
  • 勤労者財産形成年金貯蓄契約及び勤労者財産形成住宅貯蓄契約についての課税の特例
  • 勤労者財産形成給付金制度
  • 勤労者財産形成基金制度
  • 勤労者財産形成助成金制度等
  • 勤労者財産形成融資制度)
  • 第3編 財形貯蓄の商品解説

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 最新版 財形制度 : 勤労者財産形成制度の理論と実務
著作者等 石岡 慎太郎
書名ヨミ サイシンバンザイケイセイド : キンロウシヤザイサンケイセイセイドノリロントジツム
出版元 財形福祉協会
刊行年月 1988.9.30
ページ数 500p
大きさ 21cm(A5)
言語 日本語
出版国 日本
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