地下水人工涵養の現況と課題 : よりよい利用と保全のために

建設省河川局河川計画課【編】

地下水セミナーは、去る昭和61年10月30日に開催し、講演及びパネルディスカッションを行い、地下水の人工涵養技術について、その認識を深めたものである。本書は、このセミナーの内容に加え巻末資料として、当セミナーのテスト及び参考資料として、土木研究所資料"地下水人工涵養の概説"を増補し編集した。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 開演あいさつ
  • 2 地下水涵養の意義と技術(榧根勇)
  • 3 わが国の地下水涵養と雨水浸透の実態(石崎勝義)
  • 4 海外の地下水涵養技術の実態(浅野孝)
  • 5 質疑応答およびパネルディスカッション
  • 巻末資料(地下水涵養の意義と技術
  • わが国の地下水涵養と雨水浸透の実態
  • 海外の地下水涵養技術の実態)
  • 参考資料 土木研究所資料 地下水人工涵養の概要

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 地下水人工涵養の現況と課題 : よりよい利用と保全のために
著作者等 建設省
建設省河川局河川計画課
書名ヨミ チカスイジンコウカンヨウノゲンキヨウトカダイ : ヨリヨイリヨウトホゼンノタメニ
出版元 全国鑿井協会
山海堂
刊行年月 1988.11.30
ページ数 260p
大きさ 30cm(A4)
ISBN 4381020723
NCID BN03289923
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想