労働法全書  1989

労務行政研究所【編著】

本書には、昭和63年9月1日現在の時点で、労働・厚生関係諸法令等を13編に分けて網羅・収録した。また別に民法・刑法・民事訴訟法、自動車損害賠償保障法等を労働法等との関連の視点でとらえて分析し、国際労働条約の抄録とともに附録として掲げた。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1編 憲法
  • 第2編 一般労使関係
  • 第3編 労働基準関係
  • 第4編 労働安全衛生関係
  • 第5編 婦人関係
  • 第6編 職業安定関係
  • 第7編 職業能力開発関係
  • 第8編 労働保険関係
  • 第9編 社会保険・厚生関係
  • 第10編 関連事業団関係
  • 第11編 労働行政組織関係
  • 第12編 船員関係
  • 第13編 公務員等関係
  • 附 関連民事・刑事法規国際労働条約(抄)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 労働法全書
著作者等 労務行政研究所
書名ヨミ ロウドウホウゼンシヨ : 1989
巻冊次 1989
出版元 労務行政研究所
刊行年月 1988.10.25
版表示 〔総合版〕
ページ数 3151,9p
大きさ 21cm(A5)
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想