まちがっていた数学 : 0の仮説

次元童子【著】

"第三のことば=数理"が0の正体をつきつめる!数学唯一の盲点0に焦点をあて、論理的に数学の矛盾を衝く。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 「次元」のあやまり(「次元」の解釈はまちがっていた
  • 欠落した「次元」)
  • 第2章 「移項」のあやまり(「移項」のナゾ
  • なぜ「数のことば」か?)
  • 第3章 0の仮説(0とは何か?
  • 0と人間)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 まちがっていた数学 : 0の仮説
著作者等 次元童子
書名ヨミ マチガツテイタスウガク : ゼロノカセツ
出版元 マイブックチェーン21浜松支局
東京経済
刊行年月 1988.9.30
ページ数 158p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
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