座談会 生命科学を考える

村上 陽一郎;坂上 正道;原 義雄;関 正勝;戸村 政博【著】

[目次]

  • 生命科学シリーズについて
  • 医の基本にある倫理
  • 議論の筋道を辿る
  • 専門家と非専門家
  • 科学主義のもつ世界
  • 生と死の現場で
  • 技術の進歩がもたらすもの
  • 分解された知識
  • 宗教の商品化は可能か
  • この世での教会
  • 現実の中で
  • デカルトの二元論
  • 精神の領域とは
  • 我と我々
  • 東洋と西洋
  • 生命圏からのアプローチ
  • 科学の周辺領域からのアプローチ
  • 病院との付き合い
  • いのちを考える学問
  • フレッチャーの状況倫理の問題性
  • 状況倫理への批判
  • キリスト教倫理の可能性

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 座談会 生命科学を考える
著作者等 原 義雄
坂上 正道
戸村 政博
関 正勝
村上 陽一郎
書名ヨミ ザダンカイセイメイカガクオカンガエル
シリーズ名 生命科学とキリスト教 5
出版元 日本基督教団出版局
刊行年月 1988.9.20
ページ数 114p
大きさ 21cm(A5)
言語 日本語
出版国 日本
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