重巡愛宕戦記 : 第2艦隊旗艦乗組員の日記

小板橋 孝策【著】

帝国海軍が世界に誇る巡洋艦隊旗艦愛宕の艦長伝令・艦橋見張員が残した戦闘航海日誌。日米開戦へき頭の南方作戦にはじまり、インド洋、ミッドウェー、ソロモン、ガダルカナルと転戦。下級水兵の目がとらえた司令長官艦長ら艦隊司令部の人間模様と熾烈な艦隊決戦の修羅場。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 順風満帆の緒戦
  • 第2章 転機・ミッドウェー作戦
  • 第3章 ソロモン消耗戦始まる
  • 第4章 ガ島決戦へ
  • 第5章 ガ島総攻撃開始
  • 第6章 果てしなきソロモンの戦い
  • 第7章 惨劇

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 重巡愛宕戦記 : 第2艦隊旗艦乗組員の日記
著作者等 小板橋 孝策
書名ヨミ ジユウジユンアタゴセンキ : ダイニカンタイキカンノリクミインノニツキ
出版元 図書出版社
刊行年月 1988.6.25
ページ数 267p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想