狂ってしまった野菜たち : 知られざる「農薬残留やさいクダモノ」の危険度

村野 雅義【著】

「健康のため」と思って野菜・果物を食べていても、実際には長いあいだの残留農薬の蓄積によって、発ガン性、催奇形性、臓器や遺伝子への影響といった慢性毒性の計り知れない危険にさらされていることになる。残留農薬という"見えない恐怖"が食卓を襲撃しているのだ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 「健康野菜」のウソ
  • 残留農薬の恐怖
  • 「異常栽培」が生命を狙う
  • 過剰デコレーションの恐怖
  • 「有機・無農薬」に騙されるな
  • カラダを守る野菜選び
  • その後の『コシヒカリは危ない』

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 狂ってしまった野菜たち : 知られざる「農薬残留やさいクダモノ」の危険度
著作者等 村野 雅義
書名ヨミ クルツテシマツタヤサイタチ : シラレザルノウヤクザンリユウヤサイクダモノノキケンド
シリーズ名 センチュリープレス 211
出版元 情報センター出版局
刊行年月 1988.6.14
ページ数 214p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
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