転換期を考える : 企業と生活の視点から

横浜商科大学公開講座委員会【編】

[目次]

  • 「世直し」意識の一側面-元禄期の都市における(大石庄一)
  • 日本人と近代科学技術-その歴史と課題(古川安)
  • 職場が変わる-情報技術の影響という視点から(島田達巳)
  • 財務は変わった(竹中清之助)
  • 会計領域におけるパラダイム転換(武智幹彦)
  • 環太平洋経済圏と日本の役割(板垣文夫)
  • 社会主義にかんする2つの問題-中ソ貿易とペレストロイカ(再建)(名島修三)
  • 異文化とつきあう(橋本貞雄)
  • 働く女性の地位を考える(宮城邦彦)
  • 遊びが社会を変える(岡田喜秋)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 転換期を考える : 企業と生活の視点から
著作者等 横浜商科大学公開講座委員会
書名ヨミ テンカンキオカンガエル : キギヨウトセイカツノシテンカラ
シリーズ名 横浜商科大学公開講座 3
出版元 南窓社
刊行年月 1987.12.30
ページ数 163p
大きさ 19cm(B6)
NCID BN02230084
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本

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