国民の財産・食糧 : 誰が発言しなければならないか

桜井 豊【著】

[目次]

  • 農業攻撃の象徴=内外価格差論の検証(国際分業論を正確に学ぶ
  • "暴論"の域を出ない内外価格差論
  • 内外価格差論を数学で読む
  • 実りある論議のために)
  • 論議する主体は生活者と農民(農業攻撃は"暴論"より"狂論"へ移行
  • 国民的論議を求める消費者団体
  • 農民積極発言す
  • 怒りに燃え、不買運動を再提起
  • 農の視座に立つ経済学者の健在
  • 裁きは終わる)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 国民の財産・食糧 : 誰が発言しなければならないか
著作者等 桜井 豊
書名ヨミ コクミンノザイサンシヨクリヨウ : ダレガハツゲンシナケレバナラナイカ
シリーズ名 農業攻撃を正確に裁く 下
出版元 農山漁村文化協会
刊行年月 1988.4.30
ページ数 174p
大きさ 19cm
ISBN 4540880241
NCID BN02190853
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言語 日本語
出版国 日本
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