クリシュナムルティ・実践の時代

ルティエンス メアリー【著】<Lutyens Mary>;高橋 重敏【訳】

「星の教団」解散以降90歳の死に至るまで、ただひとりあることの重要さを説きつづけ、透徹した生を貫いた哲人クリシュナムルティ。その存在の美によって各界の著名人にも影響を与えた彼の生涯を1930-1970年代を中心に追う。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 目覚めの時代
  • 2 生の完成
  • 3 苦悩の流れ
  • 4 平和主義とオルダス・ハクスレー
  • 5 戦争の時代
  • 6 病とインド
  • 7 思考の終息
  • 8 最初で最後の自由
  • 9 生のコメンタリー
  • 10 クリシュナムルティのノートブック
  • 11 ザーネンとタネッグ山荘
  • 12 新しい友人たち
  • 13 新しき財団
  • 14 ブロックウッド・パーク
  • 15 変化の緊急性
  • 16 伝統と革命
  • 17 英知の目覚め
  • 18 自由は選択ではない
  • 19 死との対話
  • 20 クリシュナムルティとは誰であり、何者なのか
  • 21 すべてのエネルギーの根源

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 クリシュナムルティ・実践の時代
著作者等 Lutyens, Mary
高橋 重敏
ルティエンス メアリー
書名ヨミ クリシユナムルテイジツセンノジダイ
出版元 めるくまーる社
刊行年月 1988.4.1
ページ数 461p
大きさ 19cm(B6)
NCID BN02380553
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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