警視庁のウラも暗闇 : シャブ=マル暴刑事18年目の告発

幕田 敏夫;丸山 昇【著】

警視庁だけは「交番のウラの闇」も「ケーサツの横のドブ」もありません、というのが、警察庁の公式発言なんだけれども、遂に暴かれた真相は、警視庁もウラへまわればとんでもない真暗闇。むしろ警視庁で全国に率先してオマワリさんのあの手この手の悪どい市民ダマシ、市民イジメが発明されている実状を警視庁10年選手・元巡査部長が完全内部告発。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 警視庁のウラは闇
  • 第2章 福島県警のウラの闇
  • 第3章 腕力、胆力が極意のシャブ取締り
  • 第4章 個人データの不正利用、裁判所ダマシ
  • 第5章 「覚醒剤取締法」ウラ口入門
  • 第6章 「努力目標」に向って警官は走る
  • 第7章 「極道付合い」がマル暴デカの宿命
  • 第8章 裏切られた警察を切る

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 警視庁のウラも暗闇 : シャブ=マル暴刑事18年目の告発
著作者等 丸山 昇
幕田 敏夫
書名ヨミ ケイシチヨウノウラモクラヤミ : シヤブマルボウケイジ18ネンメノコクハツ
出版元 第三書館
刊行年月 1988.4.1
ページ数 271p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
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