新しい画像診断 : その適応と解釈をめぐって

林 浩一郎【編】

[目次]

  • 1. Computed tomography〔CT〕(三次元表面再構成法の臨床への応用
  • 骨・軟部腫瘍における動脈造影下CT〔Angio‐CT〕の意義
  • 脊髄不全麻痺に生じた血行性化膿性脊椎炎の1例 ほか)
  • 2. Nuclear magnetic resonance法〔MRI〕(骨腫瘍におけるMRI
  • MRIからみた慢性関節リウマチの頚椎病変
  • 腰椎椎間板ヘルニアのMRI ほか)
  • 3. Fuji computed radiography〔FCR〕(FCRによる四肢軟部撮影の有用性
  • 頚胸椎移行部の後縦靭帯骨化症に対するFCRの有用性)
  • 4. Digital subtraction angiography〔DSA〕(大腿骨頚部内側骨折に対する大腿骨頭栄養動脈の選択的血管造影
  • 両肩関節離断術を施行した重傷電撃傷の1例)
  • 5. 超音波診断(軟部腫瘍における超音波診断の役割
  • 脊椎・脊髄疾患の超音波診断 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 新しい画像診断 : その適応と解釈をめぐって
著作者等 林 浩一郎
書名ヨミ アタラシイガゾウシンダン : ソノテキオウトカイシヤクオメグツテ
出版元 南江堂
刊行年月 1988.4.1
ページ数 350p
大きさ 30cm(A4)
ISBN 4524277137
NCID BN02773851
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言語 日本語
出版国 日本
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