マルハナバチの謎  下

ハリフマン ヨシフ【著】<Халифман И.>;金光 不二夫;金光 節【共訳】

マルハナバチにはミツバチとはちがった世界がある。おたがい干渉はしないが仲良く共存する。花粉媒介者としてのハチの特殊な才能は、果樹園やビニールハウスの中で発揮されて、農産物の収穫をあげるための重要な手段として、各国でその研究が進められている。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 7 6本あしのカッコウ(郭公)
  • 8 マルハナバチの敵たち
  • 9 空にはりめぐらされた飛行コース
  • 10 女王バチの冬ごもり
  • 11 わかっていること、わかっていないこと
  • 12 白いページ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 マルハナバチの謎
著作者等 Khalifman, Ėda Aronovna
金光 不二夫
金光 節
ハリフマン ヨシフ
書名ヨミ マルハナバチノナゾ : ゲ
シリーズ名 ハリフマンの昆虫ウオッチング・社会性昆虫記 4
巻冊次
出版元 理論社
刊行年月 1988.3
ページ数 145p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4652027141
NCID BA36952678
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言語 日本語
出版国 日本
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