野山の草木で酒づくり : 色・味・香りをたのしむ

橋本 郁三【著】

手づくりの酒(リキュール)で山を、自然をじっくりと味わってみませんか。砂糖を使わず、「色がきれい」「味がいい」「香りがいい」ということに徹底してこだわると、左党も大喜びの美味しい酒ができます。とりあげたのは野生植物180種。採集から漬け込み方、たのしみ方までを手ほどきします。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • おいしい酒づくりの基本
  • 野山のリキュール180種-つくり方とたのしみ方(野の花・山の花のリキュール
  • ラズベリーと集合果のリキュール
  • 夏どりの木の実のリキュール
  • スノキ類などのリキュール
  • バラ科の実のリキュール
  • ガマズミ類などのリキュール
  • 秋の木の実のリキュール
  • 針葉樹の実のリキュール
  • スパイシイ・リキュール
  • 野生ハーブのリキュール)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 野山の草木で酒づくり : 色・味・香りをたのしむ
著作者等 橋本 郁三
書名ヨミ ノヤマノクサキデサケズクリ : イロアジカオリオタノシム
出版元 農山漁村文化協会
刊行年月 1988.2.29
ページ数 158p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4540871307
言語 日本語
出版国 日本
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