円高の活用と豊かな資産の創造 : 図でみる生活白書  昭和62年版

経済企画庁国民生活調査課【編】

[目次]

  • 高円で物価はどのようになりましたか
  • 近年の地価や株価はどうなっていますか
  • 61年度の家計所得はどのくらい増加したのですか
  • 61年度の消費の内容にはどのうな特徴があったのでしょうか
  • 円高により、輸入消費財の価格はどのくらい低下していますか
  • 円高により、輸入品と競合する国産品の価格はどう変化していますか
  • 消費者からみて、輸入関連品の価格動向等はどうなっていますか
  • 円高によって雇用はどのような影響を受けましたか
  • 61年の失業者は過去最高となりましたが、どのような特徴がありますか
  • 金融資産の構成はどのように変化してきたのでしょうか
  • 生活関連社会資物に対する満足・不満といった評価は何によって決まるのでしょうか〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 円高の活用と豊かな資産の創造 : 図でみる生活白書
著作者等 経済企画庁国民生活局
経済企画庁国民生活調査課
書名ヨミ エンダカノカツヨウトユタカナシサンノソウゾウ : ズデミルセイカツハクシヨ : 62
巻冊次 昭和62年版
出版元 大蔵省印刷局
刊行年月 1988.1.11
ページ数 114p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4172709621
NCID BN03527817
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言語 日本語
出版国 日本
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