遊ぶ童子の紅き頬

秋田 雨雀【ほか著】

[目次]

  • わが郷里の女たち本邦最北端の女の生活(秋田雨雀)
  • 津軽(太宰治)
  • 津軽地方特有の俚諺(福士幸次郎)
  • 久渡寺を訪れる(江田絹子)
  • 十和田湖(大町桂月)
  • 八甲田山(棟方志功)
  • 口寄せ(寺山修司)
  • 最後のマタギ村(戸川幸夫)
  • マタギ綺談(後藤興善)
  • なまはげの起源(斎藤寿胤)
  • 猿羽根峠(斎藤茂吉)
  • 遥かなる月山(森敦)
  • ふるさとの民具(藤沢周平)
  • 丸やギ左衛門のこと(丸谷才一)〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 遊ぶ童子の紅き頬
著作者等 秋田 雨雀
書名ヨミ アソブワラシノアカキホオ
シリーズ名 日本随筆紀行 3 青森・秋田・山形
出版元 作品社
刊行年月 1988.2.10
ページ数 238p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4878934034
NCID BN02547692
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想