魂への犯罪 : バグワン・シュリ・ラジニーシ 聖職者と政治家を語る

バグワン・シュリ・ラジニーシ【講話】<Bhagwan Shree Rajneesh>

バグワン・シュリ・ラジニーシが"政治家と聖職者"の病巣に刃(メス)を入れる。核戦争、エイズ、食料危機、その背後に隠されていた"魂への犯罪"を暴く。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 「聞こえてくるたよりは、その未来の悲しみに満ちている」(政治と宗教
  • 宗教が教会になるとき
  • 「私はローマ法王に反対していない」
  • 平和と戦争
  • どのような知らせもない)
  • 第2部 「我らは、ここに隠やかなる庭園を持つ」(誰が鈴をつけるのか?
  • 力について
  • 政治家
  • 聖職者
  • 人間は自分自身の敵だ
  • 未来の歴史
  • 泥のなかから蓮
  • 唯一の出口は内へ入ることだ)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 魂への犯罪 : バグワン・シュリ・ラジニーシ 聖職者と政治家を語る
著作者等 バグワン・シュリ・ラジニーシ
書名ヨミ タマシイヘノハンザイ : バグワンシユリラジニ-シセイシヨクシヤトセイジカオカタル
出版元 めるくまーる社
イア・ラジニーシ・ネオ・サニヤス・コミューン
刊行年月 1987.11.30
ページ数 158p
大きさ 21cm(A5)
言語 日本語
出版国 日本
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