卸売市場運営円滑化対策調査報告書 : 卸売市場の休市の現状と今後のあり方  昭和61年度

生鮮食料品卸売市場は深夜と早朝の厳しい勤務条件の職場である。ここに週休二日制を導入する場合の問題点を明らかにし、勤務条件改善の緒口をつかむために農林省の委託により実施された調査の報告書で、中央と地方の卸売市場の実態を調査したユニークなものである。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 調査の目的と方法
  • 第2章 卸売市場における休開市の実態
  • 第3章 休市による生鮮食料品等の流通に及ぼす影響
  • 第4章 卸売市場関係者の労務状況
  • 第5章 休市導入についての関係者の意向
  • 第6章 休市による影響緩和対策について
  • 第7章 休市日における卸売市場管理運営のあり方
  • 第8章 卸売市場の休市のあり方について

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 卸売市場運営円滑化対策調査報告書 : 卸売市場の休市の現状と今後のあり方
書名ヨミ オロシウリシジヨウウンエイエンカツカタイサクチヨウサホウコクシヨ : オロシウリシジヨウノキユウシノゲンジヨウトコンゴノアリカタ : 61
巻冊次 昭和61年度
出版元 食品需給研究センター
刊行年月 1987.9.15
ページ数 509p
大きさ 26cm(B5)
言語 日本語
出版国 日本
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