焼結 : ケーススタディ

宗宮 重行;守吉 佑介【共編】

[目次]

  • 焼結における塑性変形の役割
  • 珪素と炭素-高機能な高温用複合材料の鍵となる元素
  • 粘性流動、蒸発凝縮、自己拡散による焼結
  • 液相在存下の焼結における緻密化
  • プロセス制御についての焼結理論の含蓄
  • 加圧応力下における溶解-析出変形
  • 結晶性酸化物の焼結
  • 復水、表面拡散と氷の焼結
  • セラミックスチール?
  • 共析点以下での時効処理によるMg‐PSZの昇温熱衝撃抵抗の向上
  • 超微粒子の結晶学
  • フェライト開発初期に現れた発想と失敗
  • セラミックスにおける再結晶と焼結
  • 電子顕微鏡による粉体の研究-微粒子の形態、晶癖および微構造〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 焼結 : ケーススタディ
著作者等 守吉 佑介
宗宮 重行
書名ヨミ シヨウケツ : ケ-ススタデイ
出版元 内田老鶴圃
刊行年月 1987.11.3
ページ数 488p
大きさ 26cm(B5)
言語 日本語
出版国 日本
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