新税制下の土地・建物の税金対策 : 売買・有効利用から相続対策まで

小塚 埜武寿【著】〔コズカ ノブトシ〕

ここ1、2年の大都市を中心とする地価高騰には驚くべきものがあります。それに伴い、路線価額も固定資産税評価額も大幅に上昇をしております。土地の有効利用と相続対策が、必然的に、重要かつ切実なものとなってきました。この本は最新の改正税制下における売買等の一連の土地取引から、有効利用、相続対策までの土地・建物の総合的な節税対策について幅広くまとめたものです。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 譲渡
  • 第2章 マイホーム
  • 第3章 有効利用
  • 第4章 新築・購入
  • 第5章 賃貸と所得税対策
  • 第6章 生前贈与
  • 第7章 相続

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 新税制下の土地・建物の税金対策 : 売買・有効利用から相続対策まで
著作者等 小塚 埜武寿
書名ヨミ シンゼイセイカノトチ.タテモノノゼイキンタイサク : バイバイユウコウリヨウカラソウゾクタイサクマデ
出版元 法学書院
刊行年月 1987.11.5
ページ数 285p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4587212504
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想