医学における遺伝子工学

村松 正実【編】

[目次]

  • 第1部 遺伝子の構造、機能および病態(免疫グロブリン遺伝子の発現制御
  • B細胞増殖・分化因子の遺伝子の構造とその活性
  • ヒト白血病ウイルスの増殖制御と白血病発症の分子機構
  • がん遺伝子と増殖因子レセプター
  • ステロイドレセプターの構造と機能
  • レニンとその遺伝子の構造 ほか)
  • 第2部 遺伝子工学による有用物質の生産(インターフェロン‐βおよびγの遺伝子工学による生産
  • IL2の遺伝子工学による生産
  • 腫瘍壊死因子研究の遺伝子工学による展開
  • コロニー刺激因子の遺伝子構造とその生理作用 ほか)
  • 第3部 遺伝子診断と遺伝子治療(遺伝子診断
  • 遺伝子治療のモデルと展望)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 医学における遺伝子工学
著作者等 村松 正実
村松 正実
書名ヨミ イガクニオケルイデンシコウガク
出版元 東京化学同人
刊行年月 1987.9.21
ページ数 236p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4807913123
NCID BN01509257
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想