えび学の人びと

酒向 昇【著】〔サコウ ノボル〕

本草学から博物学、動物学へ。養殖エビ隆盛時代に贈るエビの科学史。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1編 えび学通史(昏闇のとき
  • 古代・飛鳥から平安
  • 中世・鎌倉から安土桃山
  • 近世・江戸時代
  • 近代・明治から昭和前期
  • 現代)
  • 第2編 えび学のひとびと(蘭館医師たちのエビ学への貢献
  • 川原慶賀
  • モース
  • ホイットマン
  • 岸上鎌吉
  • 中沢毅一
  • 久保伊津男
  • 藤永元作
  • 余滴一夢が実現した「藤永のエビ養殖」
  • 菊池勘左エ門
  • 甲殻類研究者の個人業績(エビ等))
  • 第3編 資料(エビに係わる学会
  • エビに係わる雑誌
  • 全日本くるまえび養殖協会会員名簿)
  • 第4編 日本えび学史年表

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 えび学の人びと
著作者等 酒向 昇
書名ヨミ エビガクノヒトビト
出版元 いさな書房
水産社
刊行年月 1987.7.31
ページ数 236p
大きさ 26×21cm
言語 日本語
出版国 日本
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