発想がひかる日本一の村づくり : 福島県泉崎村村長奮闘記

山口 朝雄【著】

人口約6千人、総面積35.2平方キロメートルというなんでもない小さな村が大きく変わりだした。積極的な企業誘致、教育施設の拡充、医療体制の完備、下水道整備、総合運動公園の建設-。地方自治体を取り巻く厳しい財政環境の中でどうしてこのような積極策が可能なのか!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • プロローグ おらが村に巨大なスタジアムが出現した!
  • 第1章 泉崎村と海上村長の登場
  • 第2章 カムバック村長のとんでる施策
  • 第3章 総合開発計画と農業振興
  • 第4章 企業誘致と第2工業団地の建設
  • 第5章 岩崎通信機の工場進出の記録
  • 第6章 「新白河東泉崎ニュータウン」の完成
  • 第7章 福祉向上に貢献する村立病院
  • 第8章 キャンペーンで実現した"休肝日"
  • 第9章 村づくりの基礎-教育・文化政策
  • 第10章 村民に浸透した"日本一の村づくり"
  • 最終章 未来に向かって走りつづける村

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 発想がひかる日本一の村づくり : 福島県泉崎村村長奮闘記
著作者等 山口 朝雄
書名ヨミ ハツソウガヒカルニホンイチノムラズクリ : フクシマケンイズミサキムラソンチヨウフントウキ
出版元 コスカ出版
刊行年月 1987.8.25
ページ数 237p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4876510245
NCID BN01760606
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言語 日本語
出版国 日本
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