肝の局在性病変・ICG大量負荷の意義

荒牧 長門【ほか編】

本書は、1986年5月15日〜17日に信田重光会長のもとに、東京池袋で開催された第31回日本消化器内視鏡学会総会でのパネルと、ワークショップを中心に編集したものである。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 肝の局在性病変の腹腔鏡診断(肝の局在性病変の腹腔鏡診断-数ミリ大の白色・黄色病変の検討
  • 腹腔鏡検査による肝細胞癌の診断
  • 転移性肝癌の腹腔鏡的特徴 ほか)
  • 2 腹腔鏡検査におけるICG大量負荷の意義(ICG色素腹腔鏡検査におけるICG負荷量
  • ICG静注法の有用性の検討-肝発癌ラットを用いた基礎的検討
  • ICG大量注射による肝表面の観察と血中濃度の関係 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 肝の局在性病変・ICG大量負荷の意義
著作者等 荒牧 長門
書名ヨミ カンノキヨクザイセイビヨウヘンICGタイリヨウフカノイギ
シリーズ名 腹腔鏡 No.7
出版元 日本医学館
刊行年月 1987.5.23
ページ数 106p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4890440216
言語 日本語
出版国 日本
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