我が半生の素描 : 青春・夢・エロス・神

高山 路爛【著】〔タカヤマ ロラン〕

気鋭の外科医であり、作家でもある著者が、赤裸々な回想を混じえて縦横に持論を展開し、青春の、人間の、信仰の、生命の暗がりに光を投じる処女エッセイ集。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 一冊の書
  • 第2章 ベートーベンとの出会い
  • 第3章 映画-わが青春
  • 第4章 ノスタルジア
  • 第5章言語の壁-恩讐のバベルの塔
  • 第6章 講演料
  • 第7章夢-この優しきもの
  • 第8章 「職人気質」あるいは「プロ」ということ
  • 第9章 男と女-このアンドロギュノスなるもの
  • 第10章 運命か神か
  • 第11章(終章) 進化と天地創造

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 我が半生の素描 : 青春・夢・エロス・神
著作者等 高山 路爛
書名ヨミ ワガハンセイノソビヨウ : セイシユンユメエロスカミ
出版元 旺史社
刊行年月 1987.5.10
ページ数 235p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
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