医薬品添加物 : くすりが薬となるための助剤

ファルマシアレビュー編集委員会【編】

添加物という名で脇役的に見られているが実は薬剤の有効性を圧倒的に左右しているこのもののあらゆる問題点と使い方のノウハウの要点を収録。アンケートによる使用量の実際値入り添加物一覧評は新剤形開発に便。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 医薬品添加物-くすりが薬となるための助剤、その序章
  • 1 医薬品添加物-薬に不可欠なもの
  • 2 薬物を医薬品製剤として仕立てる
  • 3 主薬の有効性、安全性を左右する
  • 4 医薬品添加物の物性とその品質保証
  • 5 医薬品添加物の安全性
  • 6 医薬品添加物の新剤形開発への寄与
  • 7 新しい医薬品添加物の開発
  • 8 医薬品添加物の現状と問題

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 医薬品添加物 : くすりが薬となるための助剤
著作者等 ファルマシアレビュー編集委員会
書名ヨミ イヤクヒンテンカブツ : クスリガクスリトナルタメノジヨザイ
シリーズ名 ファルマシアレビュー NO.22
出版元 日本薬学会
刊行年月 1987.3.5
ページ数 137p
大きさ 26cm(B5)
言語 日本語
出版国 日本
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