シオーンとモイラ

三橋 敦子;宮地 裕美子【著】

同じインド・ヨーロッパ言語系でありながら、英語とは全く異る構造を持つゲール語の基本型を先ず捕えるために、大意を掴み、文章の音読から入ります。何度も繰返している内に、テープ(別売)の発音が耳に定着します。「ゲール語4週間(1983)」を共著されたカハル・オー・ガルホール氏の御家庭を想定し、身近な生活面の出来事が楽しく展開します。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 シオーンとモイラ
著作者等 宮地 裕美子
三橋 敦子
書名ヨミ シオ-ントモイラ
シリーズ名 やさしいゲール語読本 1
出版元 大学書林
刊行年月 1987.3.10
ページ数 324p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想