ドイツ戦車軍団  下 決戦死闘編

メレンティン F.W.フォン【著】<Mellenthin F.W.Von>;矢嶋 由哉;光藤 亘【訳】〔ミツフジ ワタル〕

1941年9月、ドイツ軍は三方面からソ連に侵入した。11月首都モスクワは目前に迫った。だが補給は絶え、おまけに冬将軍に追いまくられた。以後戦車軍団も一進一退。一方西部戦線でも最後の反撃に失敗。ここにその名も高きドイツ戦車軍団も祖国と共に敗れ去った。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第3部 東部方面での諸作戦(東部戦線について
  • 静かなるドン
  • スターリングラードでの敗北
  • マンシュタイン元帥の偉業
  • クルスクの戦い
  • ドニエプル河への後退
  • ギエフ突出部
  • ウクライナからの撤退
  • ポーランド防衛
  • ソ連軍の戦いぶり)
  • 第4部 西部正面での諸作戦(西部戦線の危機
  • アルザス=ローレーヌの戦い
  • 最後の戦い
  • 戦いをふり返って)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ドイツ戦車軍団
著作者等 Mellenthin, F. W. von
光藤 亘
矢嶋 由哉
メレンティン F.W.フォン
書名ヨミ ドイツセンシヤグンダン : ゲ-ケツセンシトウヘン
シリーズ名 航空戦史シリーズ
巻冊次 下 決戦死闘編
出版元 朝日ソノラマ
刊行年月 1987.2.10
ページ数 331p
大きさ 15cm(A6)
ISBN 4257170816
NCID BA62491980
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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