詰将棋問題集 4・5・6級

内藤 国雄【著】

最近の詰将棋は"頭の体操"と思われたためか、軽快な作が好まれているようです。こうした短手数の作も、本来は実戦の終盤から発生したものですから、詰めの手筋を多く知れば終盤の読みに強くなること受けあいです。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 五手詰・七手詰<6級>
  • 第2章 七手詰・九手詰<5級>
  • 第3章 九手詰・十一手詰<4級>

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 詰将棋問題集 4・5・6級
著作者等 内藤 国雄
書名ヨミ ツメシヨウギモンダイシユウヨン.ゴ.ロクキユウ
出版元 成美堂出版
刊行年月 1987.2.20
ページ数 190p
大きさ 15cm(A6)
ISBN 4415047122
言語 日本語
出版国 日本
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