組職創造論

篠田 剛【編著】

ハンガリー革命30周年記念。日本革命的共産主義運動の発展。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 組織現実論の形成過程-フラクション論を中心にして(大伴国男)
  • 組織実践論序説(成岡庸治)
  • 組織論の開拓の端緒(真鍋学)
  • 党内対立の組織的解決について(星野哲夫)
  • 組織創造の論理について-組織の形態と実体の弁証法を中心にして(滝隆二)
  • 運動=組織論の形成(早川志朗)
  • 大衆闘争論への道(北野大吾)
  • 方針提起の構造(大道正也)
  • 労働組合運動の左翼的推進をめぐる理論的追求(篠田剛)
  • 統一行動論(大牟田龍太郎)
  • 革命的学生運動の基本構造(瀬山尚忠)
  • ルカーチ組織論の超克(八巻進太郎)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 組職創造論
著作者等 篠田 剛
書名ヨミ ソシキソウゾウロン
シリーズ名 スターリン主義の超克 3
出版元 こぶし書房
刊行年月 1986.12.12
ページ数 324p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想