生命と仏法を語る  下巻

池田 大作【著】

現代科学の進歩が、生命の不可思議性をどこまで解明してきたか、という成果を踏まえながら、仏法の説く生命観を、具体的にわかりやすく展開されております。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第8章 全体〔健康〕と安楽の欠如〔病院〕の間
  • 第9章 「半健康人」時代に考える
  • 第10章 「生命」と「環境」を考える
  • 第11章 人間の「生と死」のドラマ
  • 第12章 現代語のルーツ「法華経」
  • 第13章 ミクロとマクロ・「生命」の不可思議
  • 第14章 仏法の眼・医学の眼
  • 第15章 ストレスと「衆生所遊楽」の境涯
  • 第16章 「宇宙即我」と「一念三千」の法理

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 生命と仏法を語る
著作者等 池田 大作
書名ヨミ セイメイトブツポウオカタル : ゲカン
巻冊次 下巻
出版元 潮出版社
刊行年月 1986.11.18
ページ数 375,11p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 426701096X
NCID BA75221865
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言語 日本語
出版国 日本
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