プロスタグランジン、トロンボキサン、ロイコトリエン研究の進歩

京都プロスタグランジン会議記録日本語版刊行委員会【編】

1984年京都で、内外のトップ研究者1,000余名参加のもと行われた「プロスタグランジン国際会議シンポジウム」を日本語に翻訳。生体機能と病態生理を理解する為のPG及び、関連物質の研究、PGがかかわる病態の研究等最先端の知識を収録した興味ある書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 測定法-有用性と問題点
  • アラキドン酸遊離とリン脂質代謝
  • アラキドン酸代謝と関連酵素
  • アラキドン酸カスケードの調節と操作
  • 医薬品化学
  • 炎症、アレルギー、免疫
  • 細胞の増殖と分化
  • 腎臓と高血圧症
  • 血栓症と血管〓縮
  • 神経系
  • 生殖生理
  • 胃腸管
  • 生物機能の細胞および分子レベル機序
  • 血小板活性化因子(PAF‐Acether,AGEPC)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 プロスタグランジン、トロンボキサン、ロイコトリエン研究の進歩
著作者等 京都プロスタグランジン会議記録日本語版刊行委員会
書名ヨミ プロスタグランジントロンボキサンロイコトリエンケンキユウノシンポ
出版元 現代医療社
刊行年月 1986.2.25
ページ数 582p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4905915236
NCID BN01742794
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言語 日本語
出版国 日本
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