森と湖とケモノたち

伊藤 乙次郎【述】〔イトウ オトジロウ〕;志村 俊司【編】

中禅寺湖で漁師をしながら山へ入ってシカを狩りクマをとった"日光の仙人"伊藤乙次郎に聞く。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 森と湖に生きて(湖畔に生まれて
  • 山が好きで
  • 釣りクラブの管理人
  • 管理人の仕事
  • 結婚・終戦前後
  • 漁師)
  • ケモノたち・狩猟(ケモノたち
  • イヌ
  • シカ
  • シカ狩り
  • クマ
  • クマうち
  • 夜とったクマ
  • そして今は)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 森と湖とケモノたち
著作者等 伊藤 乙次郎
志村 俊司
書名ヨミ モリトミズウミトケモノタチ
出版元 白日社
刊行年月 1986.10.20
ページ数 250p
大きさ 19cm(B6)
NCID BN02092592
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想