24時間都市 : 複合機能化と商業活性化のための開発・整備手法

林 光【ほか著】

24時間都市というテーマは、「都市や中心市街地の再生や活性化は、商業・業務機能、住宅や歩行者空間を含め、複合的な、人間が住み働き、集う空間をつくっていかなくてはならない。」という考え方から生まれました。これからのまちづくりの原点と言えます。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1.24時間都市-魅力と活力ある空間づくり(岡並木)
  • 2.街の変化・人の変化-24時間都市の息吹き(林光)
  • 3.都市美事例にみる24時間都市像-東京都内の職住近接地域における界隈性と活性化策(松村素子)
  • 4.大阪の国際化と24時間都市への取り組み(三枝一孝)
  • 5.横浜市における複合機能都市の開発-東戸塚、新本牧、新横浜、MM21、港北N.T.(若竹馨)
  • 6.西武・生活遊園地「つかしん」(兵庫)の街開発(井上義信)
  • 7.駐車場整備は現状のままでいいのか-静岡県沼津市における駐車場利用実態調査より(長谷川徹)
  • 8.多様な都市開発・地域振興の未来戦略(泉真也)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 24時間都市 : 複合機能化と商業活性化のための開発・整備手法
著作者等 林 光
書名ヨミ ニジユウヨジカントシ : フクゴウキノウカトシヨウギヨウカツセイカノタメノカイハツセイビシユホウ
出版元 地域科学研究会
刊行年月 1986.8.25
ページ数 330p
大きさ 30cm(A4)
言語 日本語
出版国 日本
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