収奪された大地 : ラテンアメリカ500年

ガレアーノ エドゥアルド【著】<Galeano Eduardo>;大久保 光夫【訳】

欧米先進国による収奪という視点から描く、ラテンアメリカ史の決定版!英・仏・独・伊ほか15ヶ国語に翻訳された、全世界のロングセラー!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 大地の富の結果としての人間の貧困(金ブームと銀ブーム
  • 砂糖王とその他の農業の君主たち
  • 地下の権力源)
  • 2 開発とは航海者を上回る数の難破者を従える船旅である(早死の物語
  • 現代の略奪の構造)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 収奪された大地 : ラテンアメリカ500年
著作者等 大久保 光夫
ガレアーノ エドゥアルド
書名ヨミ シユウダツサレタダイチ : ラテンアメリカゴヒヤクネン
出版元 新評論
刊行年月 1986.9.30
ページ数 494p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
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